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長崎県諌早の小さな石屋の寝言です。 イビキは聞こえません。

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石屋の寝言 は これより引っ越しをいたしました。

引っ越し先は 下のアドレスです。

http://bigstone0521.blog.fc2.com/


よろしかったら お気に入りの変更をお願いいたします。

新しいブログは、まだまだ不十分ですが 少すづつ充実させていきますので

宜しくお願いいたします。

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諫早市 飯盛町の 嶋崎建設・飯盛管工 様の

後継者のお披露目 祝宴会。

熊本大学工学部 大学院卒 1級建築士

積水ハウス様で修行をされ 家業を継ぐべく

飯盛に帰ってこられました。



これから このすばらしい人材 嶋崎ゆうきさんが

仕事に地域にご活躍されますことを祈念いたします。


宜しくお願いいたします。



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先日、日本砕石協会九州地方本部の総会が

福岡ホテルニューオータニ で開催。



九州の砕石業者と関連する業界(プラント・建設機械など)が集結し、
情報交換を行った。

特別講演では、シェールガスなどのエネルギー関係の講話。

私が印象に残ったのは、戦後は、アメリカ式の横社会教育で

日本はやってきたが これからは 以前の縦社会教育に

戻さないと日本がだめになる。という話であった。

若いときに ある一定期間 心身教育のために自衛隊に
入隊させるなど あっていいと思いますね。

その夜、久しぶりに 同級生にあった。



設計をやってる高校時代の同級生。奥さんともお会いしたかったが
会えずに残念。

●今年も 東京ビッグサイトで開催される東京環境展にいってきた。



中山鉄工所(佐賀)のブースは 広くて盛況でした
中山社長様 ありがとうございました。

写真はありませんが 幸袋テクノのブースやアーステクニカなど
お世話になりました。

毎回、雰囲気が違うと感じます。それが 環境ビジネスの方向性
のヒントになります。
今回も面白いブースがあったのでもう少し勉強中。

その夜、新橋でまたまた 高校の同級生と会う。



一人は東京で土地家屋調査士を営んでる人。
一人は霞ヶ関で働いてる人。

お互いの夢と、まだ先であるが老後は
どうするかまで熱く語った東京の夜であった。

人の出会いに ご縁に 感謝!!

 



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フラワーショップ& 雑貨 の  レ・フルール に

ワンストロークペインティング商品の展示を始めました。



諫早市飯盛町里2236 

財布・めがねケース・傘・ルーペ・ブックカバー・スリッパ
ポシェット・バッグ・名刺入れ・携帯ケース など等

今お持ちの物にも オリジナルペインティング やネームを
お入れいたします。

世界に1つしかない物を 持ちませんか?

ワンストロークペインティングとは?
http://matome.naver.jp/odai/2136884187707352101

      
         

         製品制作  ROSE ANRY(諫早市)
        

           お問い合わせは レ、フルールへ

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●今が楽しい。
 今がありがたい。
 今が喜びである。

 それが習慣となり、
 天性となるような生き方こそ最高です。

          ──『生きよう今日も喜んで』(平澤興・著)
      * * * * *
 朝には希望と張り合いをもって仕事をはじめ、
 夕には、その日の仕事を終わり、
 感謝をもって、緊張をときほぐし、
 静かに喜びながら、
 萬物を拝む気持ちになることです。

-----------------------
●いかなる神も怠け者を助けず

         ──『ローマの名言一日一言』(渡部昇一・著)

     * * * * *
 ローマには神様がたくさんいるが、
 そのたくさんいる神様も怠け者は助けない。
 日本の八百万(やおよろず)の神も
 これは同じだろう。
-----------------------
●「自分の怠け心に打ち克って、
 自分の目標に向かわなくては
 生きがいなんて見い出せません。

 100年も生きていれば
 苦しいこと、悲しいことがしょっちゅうあります。

 そんなことにいちいちくじけるようじゃ、だめです。
 試練に打ち克って、常に前進していく。
 それが自分の人生哲学」


   ──『生きる力になる言葉』(藤尾秀昭・著)
---------------------------
●一つ
 いかに生きるかを学べ

 二つ
 いかに愛するかを学べ

 三つ
 いかに死するかを学べ



 『坂村真民一日一言』(坂村真民・著)
---------------------------
●心の花を咲かせるためには、
 絶えず心を見張り、
 雑草を抜き取らなければならない。

      ──『ポケット名言集「小さな人生論」』(藤尾秀昭・著)

      * * * * *
 雑草は放っておいてもまたたく間に繁茂する。
 しかし、美しい花は、水を与え、肥料をやり
 虫を除け、丹精込めて育てなければ花開かない。
 人間の心も、それと同じである。
 放っておくと、雑草が生える。
 


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先日、ミナをいただいた。

 

ミナだけに みーな(みんな)食べてしまった。



娘と競争するように黙々と針を使う。

満腹感は、ないが 味で 小さい頃を思い出させてもらった。

できれば  もっと 大きいのがいいな。

次回も お待ちしております。   感謝!感謝!!

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飯盛町の田結地区だけの ソフトボール交流会。

古場・寺平・田平・清水・川下・池下

の有志が集まり交流。



大門に作られたグランドです。

弊社のアンツーカ材が使用されています。

ソフトボールとバーベキューでの交流会。

私は 終始 主審を やって バーベキューには参加でき
なかったが 地元の若者たちや実年のみなさんとの交流もでき
すばらしい内容だったと思います。

実行委員の皆さん お世話になりました。

と、その日

長崎公会堂で 玉置浩二のコンサートにでかけた。



安全地帯の ワインレッドの心 や 恋の予感 など

大好きな曲である。

アンルイスの息子の みゅーじ と一緒にツアー中。

ツアー中には チャゲ&飛鳥 の飛鳥も飛び入りで

出たこともあるようで、あの報道の直後でもあったせいか

SAY YES を歌ったが 何も語らなかった。

飛鳥とは同い年 56歳。

嫁さん(青田)も ちらっと顔を出して挨拶。

たまには コンサートもいいもんだ。





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今年 第2回目の飯盛異業種交流会

各社の発表時間をまじめに終え

いざフリータイムになると 結構盛り上がりました。



近江商人の「三方よし」という言葉がありますが

今回 このメンバー内でそれが実現いたしました。

弊社の防草材を使用(売り手よし)

それを施工する(買い手よし)

施主・目的達成(世間よし)

各社 前向きに いろんなことをされてますが
異業種だから面白い話も聞けます。

いや、聞こうとしている人には聞こえます。
聞く人の心構えで とらえ方も違います。


地道な活動の中に いろんな情報が飛び交い

発想・気づき・マッチング などに繋げたいと思います。

皆さん 恐れずに 恥ずかしがらずに 参加しませんか?


一緒に 進化しましょう!!



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先日、ある仕事が一段落した打ち上げで
3人で飲んだ。

諫早市内の居酒屋で1次会。
2次会をどこに行こうかと思ってたら

メンバーの一人K氏が 「私の行きつけにいきましょうか?」

というので 行ったことがない店へと市内のあるところへ。



店に入ると お客さんは多かったが
手前のボックスに3人座れた。
賑やかな店。繁盛しているようだ。

お店の年配のマスターとママさんともう一人いて
いかにも 昭和のスナックー!! という感じ。

お客さんを含めた 平均年齢は60~65歳くらいだろうか。
焼酎を頼み 飲んでいると気づいた。

 入る前からひっきりなしに歌っているカラオケ
10曲くらい聴いてるが 有線放送かと思うくらいみんなが上手い。

しかも 聞いたことのない歌ばかり 誰の歌なのかわからない。
大昔の歌なのか 新しい歌なのかもわからない。

中条きよし風な人や 北嶋サブちゃん風 みんなが常連さんで
歌にあわせて踊ったりしている。レベルが高い。

おかしく思い聞いてみると ここは カラオケ教室関連の
スナック であった。

ここを紹介してくれたK氏も 自慢の喉を披露。
男であるが 色気たっぷりの歌い方。なるほど・・・。

こうなるとさすがに この店では歌いづらくなる。

しかし、折角きたんだからと 中間年齢層の曲 サボテンの花
で デビュー。 演歌ばかりの中に入り込んだ。
手拍子 拍手も多少いただき ちょっと落ち着く。

もう一人のS氏は、いきなり 安全地帯の曲を 歌った。

たぶん  私以外 他の客はこの曲を知らないだろう。

案の定 静かになってしまった。拍手もパラパラ。
カラオケの点数が お客の反応でわかるスナック。

おもしろい店であったが 今 こんなスナックが
繁盛してるのかも。 カラオケボックス風 スナック。

団塊の世代の拠り所 元気な高齢者の楽しみ。

今、スナックは 昼も夜も カラオケで  がっちり!!



 

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弊社のオリジナル製品 防草材

●諫早市飯盛町下釜(Y邸解体跡地)

施工前



施工後



これは、生コンクリートとは違います。
生コンより安く、透水性もあるので表面温度も低い。

●諫早市森山町 (道路路肩)

施工例



毎年の清掃作業が楽になります。
また道路幅員も広がり、事故防止にも効果的。

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●人間はそれほど強いものではない。

 苦しいこと、悲しいことに
 胸ふさがれる日もある。
 気力が萎える時もある。

 そういう時、
 どういう言葉を口ずさんでいるか。

 それが運命を左右することもある。

              『ポケット名言集「小さな人生論」』

●生きているということは、
 誰かに借りをつくること

 生きているということは、
 その借りを返していくこと

 誰かに借りたら、誰かに返そう

 誰かにそうしてもらったように、
 誰かにそうしてあげよう

 誰かと手をつなぐことは、
 その温もりを忘れないでいること

 巡り合い、愛し合い、
 やがて別れのその時、
 悔いのないように今日を生きよう

 人は一人では生きてゆけないから

 誰でも一人では歩いてゆけないから

            『生きる力になる言葉』
●かなしみは
 みんな書いてはならない

 かなしみは
 みんな話してはならない

 かなしみは
 わたしたちを強くする根

 かなしみは
 わたしたちを支えている幹

 かなしみは
 わたしたちを美しくする花

 かなしみは
 いつも枯らしてはならない

 かなしみは
 いつも湛えていなくてはならない

 かなしみは
 いつも噛みしめていなくてはならない

 
             『坂村真民一日一言』

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久しぶりに島原方面へ出掛けた。

島原城の前の具雑煮(姫松屋)を
数年ぶりに食した。



相変わらずの混雑。
久しぶりであったが 旨い!!

でも スープが少し濃いすぎかな。

そして 近くを散策。



金物屋さんの奥は、くつろぎの場 があった。

そこに島原名物 かんざらし と緑茶 ゆったり気分。


金物屋さんの方は、アンティークなブリキ製品や珍しい小物、


道具が所狭しと陳列されている。楽しい店であった。


その後、雲仙に登り 温泉に入り  小浜に下って


海産物をおみやげに。  渋滞もないGWでした。

  



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連休の前の週は、スケジュールが密になってしまった。

久留米での九州砕石研究会



40名の勉強会と懇親会。情報の収集と仲間との情報交換で

久留米の夜も満喫。

翌日は、諫早に戻り 夜は別の地域勉強会に参加。

そして、翌日は北九州に




工場見学や情報交換をしていただき有意義な1日。

この びっくり肉うどん たっぷりの肉とおろし生姜が入ってます。
おろし生姜を入れると 益々おいしい。諫早でもどっかなかろーか。

翌日、お通夜とお葬式関係もろもろがあり

その翌日に地域清掃活動。



朝から 草刈り機で奉仕作業。


地域の沿道や防火水槽の廻りもきれいにカット!!

いのしし対策の網も設置してきれいになりました。

そして 翌日は 雲仙市小浜にて 協会の支部総会

なんと、会場に行ってみたら 全ての予約が入っていないという
ハプニング。

15名の宴会と11名の宿泊を どう対応するのか?

・・・・・・・。 見事な対応でした。

K社のM社長の 対応の素早さに感服いたしました。

しかも 食べきれないほどのご馳走が並び みなさん大満足。

総会もスムーズに進行し 久しぶりに小浜に宿泊。

ちなみに 会場は 小浜温泉の 旅館ゆのか さんでした。

展望露天風呂はひのき風呂で 眺めも良く気持ちよかったですね。
是非 ご利用ください。

と  その翌日は  ゴルフで 夜はまた遅くまで・・・。 


充実した有意義な1週間であったが
この1週間でちょっと体調を崩してしまった。

体調崩しても痩せないこの体。
毎日のアルコールで逆に太ったようです。

みなさん  ご安全に!!


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「私もあんな人になりたい」

 娘がそう言ったとき、昔の私なら、

「あんたがなれるわけないじゃないの。
 勉強はできん、行いも悪いもん」

 即座にそう言っていたかもしれません。


 しかし、そういう勇気くじきは絶対にいけない。


「あんたならなれるかもしれん。
 頑張ってあの人がやったように
 努力して目指してみようか」

 なりたいものになる努力は
 難しくても挑戦していけます。


 そこで背中を押してあげることが親の務めです。


「うちの子はダメよ、
 何をやっても三日坊主で。
 あんたんとこは賢くていいわね」

 さり気なく言っているその言葉が子どもを傷つけ、
 子どもの未来を閉じています。

 日本語は言霊が強いのです。
 ダメと言われた言葉がその子の心の中に入って、
 本当にダメになっていきます。


「大丈夫、あんたならできる」


 と言って勇気づけてあげる。
 親が子どもにいい言葉を投げかければ、
 その子はやがて自分自身に
 いい言葉をかけることができるようになるのです。



『浅利妙峰の母になるとき読む本』

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年をとるのがものすごく早く感じてる今日この頃。

こんな車を見つけた。昔の車



スカイラインGTR カッコイイ。

乗ったことはないが 幻の車。中古でも良い値がつくそうだ。

たまに オートマではなくミッションに乗りたいなと思うことがある。

トラックは、別。

でも この車  ちょっと 変?  ・・・・・。

むかしむかしといえば 30年前の写真



当時のスタッフ  この中の19名は卒業して
5名は 他界されました。

懐かしいメンバー 今まで我社を支えていただいた先輩方です。

何のために働いてるのか? 誰のための会社なのか?

歴史が教えてくれます。  ありがとうございます。感謝!!


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4月に入り 工事関係も落ち着いてきたが
このタイミングで防草工事を施工。



●施工前(諫早市)



●施工後




--------------------

●施工前(雲仙市)


 

●施工後

  



弊社のオリジナル製品である防草材。
透水性もあり、施工がしやすく安い。

材料単価300~500円/m2。

施工は、ユンボ(平バケット)・プレート・ローラーで施工

この後 工事予定は、家屋解体後の整地(飯盛町)、

太陽光発電所(福田町)、駐車場(飯盛町)

道路路肩(森山町) など工事依頼があります。

現在、施工業者様を募集。
但し、弊社のお得意様に限ります。 

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先日、飯盛町里の西明寺において祠堂法要があり
壮年部の夜座も開催。



人生の大先輩方とご一緒させていただきましたが
すばらしい方ばかりです。

この会でゴルフも開催されますが、先日80歳の方と
ラウンドさせていただきました。

全てが紳士です。身なりから廻りの方への気遣いまで
カッコイイ。

人を見下げず、何かにつけ一言添えられる心の余裕が
すばらしい。

ハナタレ小便小僧には、良い刺激になりました。

私が将来の目標とする方に巡り会い ご縁に感謝いたします。



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●先日、佐賀県武雄市の図書館へ行った。
 噂には聞いていたが 利用者が多い。



入り口を入ると、蔦屋のブックショップがあり新刊などの販売。

そしてその右にはスターバックスコーヒーがある。

その奥とテラスでは、コーヒーを飲みながら本が読める空間がある。

図書館で 本を片手にコーヒーとは 汚す恐れがあるので御法度。

しかし、それが好評。ゆったりとした空間にコーヒーの香りが漂い

2階には学生たちが勉強をしている光景。

建物の設計・デザインまでこだわっているので人気があるのだろう。

当たり前のことを変えてみる。変えられないと思っていたことを

変えてみる。固定観念を一度崩す考え方が必要なのかもしれません。

そこに、今を生き抜く・今を楽しむ ヒントがあるかも。

この日は、600円の温泉に入り、図書館でコーヒーとパイをいただき

新刊を2冊買い ゆったりとした楽しい日曜日でした。


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●人間はそれほど強いものではない。

 苦しいこと、悲しいことに
 胸ふさがれる日もある。 気力が萎える時もある。

 そういう時、どういう言葉を口ずさんでいるか。

 それが運命を左右することもある。

              『ポケット名言集「小さな人生論」』

●父母(ちちはは)も 

 その父母も 我身なり

 われを愛せよ 我を敬せよ

              『二宮金次郎の幸福論』

●人生をひらくとは
 心をひらくことである。

 心をひらかずに 固く閉ざしている人に、
 人生はひらかない。

「ひらく」には、開拓する、耕す、
 という意味もある。

 いかに上質な土壌も コンクリートのように固まっていては、
 よき種を蒔いても実りを得ることはできない。

 心をひらき、心を耕す──
 人生をひらく第一の鍵である。 

                『プロの条件』


●賢は賢なりに、愚は愚なりに
 一つのことを何十年と継続していけば、
 必ずものになるものだ。

 別に偉い人になる必要はないではないか。

 社会のどこにあっても その立場立場において
 なくてはならぬ人になる。

 その仕事を通じて、世のため、 人のために貢献する。
 そういう生き方を考えなければならない。

               『安岡正篤  心に残る言葉』

●自分は自分を創っていく責任者

 自分は自分の主人公

 世界でただ一人の自分を
 創っていく責任者

              『東井義雄一日一言』

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今年は動くと決めていたが 最近の近況の一部



勉強会の皆さんと一杯。

歌合戦とお笑いトークで盛り上がり。



東京銀座4丁目交差点付近を走行中

ブランド店まえを警戒に進行する

軽トラックが目立つ。

 

ちょっと北九州へ。門司レトロ館には昔の新聞が見られます。

私の誕生日S.37.4.8は日曜日でした。池田勇人首相。



どこかで見たような後ろ姿。誰?



みなさん こんなことにならないようにご注意を。

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石屋 カウンター
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presented by 地球の名言
プロフィール
HN:
石の地蔵さん
年齢:
55
性別:
男性
誕生日:
1962/04/08
職業:
世間を見ること
趣味:
ソフトボール・ゴルフ・飲食
自己紹介:
飯盛生まれ。
飯盛西小・飯中・卒業
諌早農高 農業土木科卒
国土建設学院(東京)卒
扇 精光勤務(長崎大水害の頃) 
石屋となる。

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